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●水やり乾いたら少し

●肥料はひかえる

●霜にはあてない

●花がらはつみとる

●凍らないよう注意

●肥はひかえる

●霜にはあてない

●乾いたら水をやる

●乾いたら水をやる

●肥料をあたえる

●まだまだ寒さに注意

●切り戻しや摘心を

 する

●水は乾いたら

 たっぷりやる 

●肥料をあたえる

●切り戻しをする

●暑くなり弱る時期 

●水やりは少なめ

●肥料は少なめ

●虫に注意

●腐りやすい時期 

●水やりは控えめ

●肥料はやらない

●虫や雨に注意

●高温多湿に注意 

●水やりは控えめ

●肥料はやらない

●腐りやすい時期

●種まきは下旬から 

●夏越しには水は

 やらない

●種まき・夏越しには

 肥料はやらない

●植え替えは下旬から 

●残暑に注意

●肥料はいらない

●雨に注意

●植え替えに最適 

●水はかわいたら

 たっぷり

●肥料をあたえる

●日に当てる

●水やりは乾いたら 

●肥料をあたえる

●日に当てる

●摘心する

●水やりは午前中に 

●肥料は控える

●霜に注意

●花がらはつみとる

 

 

 

 

花がらはこまめに摘み取ろう!!
育ってない時は

肥料は不要!!

でも、温室育ちや

花が元気に咲いて

いるなら肥料を

あげよう!!

 

 寒い時期は生育がストップ

することがあります(ロゼット状)。

 

 この状態の株は水は吸うけれど、

肥料は吸い上げにくいので意味が

ないのです。 また、水やりの時間に

気を付けないと、土が凍ってしまい

ダメージを与えます!!

霜にあてると

生育が悪く

なるよ!!

花がらをとらな

いでおくと,種が

出来て育ちが

悪くなるよ!!

 

 

 

 

大きくなってきたら

移植して苗を育てよう!!

発芽するまでは

風通しのよい

日陰で管理するよ!

土が乾燥しない

ように気を付けて!!

 

 地域や条件によって8月下旬から

種まきができます

 

 専用用土で安定した水分と十分な

酸素を与えて種の活動を開始させ

発芽させましょう!発芽の際は肥料

焼けによるダメージを防ぐため、

種まき専用の土を使用しましょう!!

発芽したら、

日当たりのいい

場所に移動する

よ!

本葉が3~4枚

くらい出てきたら

移植しよう!

 

 

 

 

種まきするならこれ!!
●特徴●

1.高温殺菌の原料を使用しており、非常に衛生的です。

2.団粒構造の用土が主体なので、保水・排水・通気性に

   優れており発芽率、発根率を高めます。

3.木炭配合により、根腐れ防止・病害虫への抵抗力を

 強化します。

種まきだけでなく、さし芽・さし木の土として必要な

要素も兼ね備えていますので、どちらにも使用できます。